新横浜2日目は、日中は東京観光です。
台風接近で雨の中傘をさして観光に行って来ました。
ジブリ美術館を後にして、雨の中、三鷹駅まで徒歩移動。
三鷹駅の中の蕎麦屋で山菜そばを食べました。そして電車移動。
JR南武線 南多摩駅
そして稲城市のキャラクター「なしのすけ」の時計台も忘れてはいけません。
なかなか、かわいいです。
最後に、マンホール。
南多摩駅の南口を出たところに、ヤッターワンのマンホール蓋があります。
次は、稲城長沼駅へ移動です。
新横浜2日目は、日中は東京観光です。
台風接近で雨の中傘をさして観光に行って来ました。
ジブリ美術館を後にして、雨の中、三鷹駅まで徒歩移動。
三鷹駅の中の蕎麦屋で山菜そばを食べました。そして電車移動。
そして稲城市のキャラクター「なしのすけ」の時計台も忘れてはいけません。
なかなか、かわいいです。
最後に、マンホール。
南多摩駅の南口を出たところに、ヤッターワンのマンホール蓋があります。
次は、稲城長沼駅へ移動です。
新横浜2日目は、日中は東京観光です。
台風接近で雨の中傘をさして観光に行って来ました。
三鷹駅から徒歩で移動中、井の頭公園の脇の歩道に紅白の彼岸花を見かけました。
ジブリ美術館に到着して、入場行列に10分ほど並んで入場。
初めて行きましたが、立体のゾエトロープの展示が圧巻です。
セル画とマルチの技術を応用して立体に見える絵画の展示も面白いです。
螺旋階段や、くぐり抜ける壁など、
小さい子供が楽しめる仕組みが館内にたくさんあります。
日替わりでミニアニメを上映している映画館 土星座では「メイと猫バス」を観ました。最初の子猫バスが暴れるところで、怖くなって泣いているお子さんがいました。
土星座の入場券はフイルム3コマを台紙に挟んだもので、入場券には日付入りのスタンプを台紙部分に押されます。(ジブリ美術館に入館する時にこの入場券はもらえます。)
ジブリ流のアニメ制作風景のイメージ展示も、昔のアニメ制作がわかりやすく説明されています。作画机の展示はあくまでもイメージですが・・・。
今回の目玉は、未来少年コナン展です。
各話の紹介パネルと、イメージボード、設定資料の展示はもちろんのこと、
残され島、インダストリア、三角塔、バラクーダ号、フライングマシン、ハイハーバーなど、精巧なジオラマや模型の展示がありました。
ほぼ原寸?の、ロボノイドの立像や、三角塔から飛び降りるコナンの足の模型などの楽しい展示もありました。
ショップでコナンのピンバッジを買いました。
屋上に上がると、ラピュタのロボットの原寸立像があります。
(僕からすると、ルパンのラムダですが。)
さすがに色々と工夫のある楽しめる施設でした。
2022年9月23日(金)
BUCK-TICK 2022 THE PARADE -35th anniversary- FLY SIDE
OPEN 17:00/START 18:00
横浜アリーナ
岡山ももたろう空港から羽田へ。
羽田から新横浜へ電車移動。
今回の宿、スーパーホテル新横浜へチェックインしようとしたが、フロント混雑のため横浜アリーナへ行ってみる。
雨が降る中、大勢のファンが物販の列に並んでいる。
僕はFCとモバイルW会員特典を受け取る。
ホテルに戻り、チェックインのため行列に並ぶ。ホテルの客もほとんどが今回のライブの客だ。
40分ほどフロントの列に並んだ後、無事チェックインして部屋へ。
少し休憩して、ライブ会場の横浜アリーナへ行く。
BUCK-TICK 35周年を記念してのコンサートとして、ICONOCLASMからスタート。
横浜アリーナは、センター席・アリーナ席・スタンド席という構成となっている。
センター席はステージの前の広い平面。
アリーナ席は平面周辺の階段状の席。
スタンド席はアリーナ席の2階部分。
僕らは今回アリーナ席のステージに一番近いブロックの中段で、ステージを斜めに見る位置。
今回、映像演出として、ステージの前後にスクリーンがあって、ステージ前のスクリーンは映像を映していなければ奥が見える設計となっていて、前スクリーン・ステージ・後スクリーンの階層を使った演出がある。
近い位置で斜めから見る角度のため、ステージ上はまあまあ見えるのだが、映像演出はよくわからない。近いと言っても20メートル以上はステージから離れているので、メンバーも顔とかは見えない中途半端な状態だった。
新曲の披露もあり、最後はSolarisで終わった。
あっちゃんはMCで力強く、「10月のツアー、明日もあります。新しいレコーディングもまだまだあります。まだまだ行きます!!」と語った。
エンディング映像で、当日の会場の様子を映したハイライト動画が流された。