2013年7月15日月曜日

現場監督から呼び出し

セキスイハイムの現場監督から電話があって、ちょっと現場でお話を・・・。

先日の現場立会に現場監督さんが体調不良で来れなかったので、
気になる所の再確認です。

キッチンに貼るベネチアンタイルの数量と、どれだけ余るかを確認。
余ったタイルは、トイレの壁に配置するよう打合せ。

カーテン業者さんとの打合せを7月20日に現場でやりたいが、クロスはその時点では貼り終えているか?→2階は終わっていると思うと。

軒先の蛇行についての説明。
要するに、これ以上の修正は無理。上司からは削れば良いのでは無いかと言われたが、そういう問題でもないので、計測値を報告すると。
最初は最大17ミリのズレが有ったが、修正後は4ミリ。
見た目はもっとずれているように見えるが、計測値はその程度。
雨樋を取り付ければ、ほぼ分らなくはなると。
報告書は後日提出しますと。

ユニット間の継ぎ目部分での誤差、ユニットを吊ったときの歪みで、この様なズレはどこでも生じるが、完成後は目立たないと。
ハイムの社内検査でも誤差の範囲に収まっているので安心して下さいと言われた。

板金の処理は、仕様通りになっているので、後はやっても、継ぎ目が浮いている部分をペンチではさむ程度しか出来ないと。

板金のやりかえと、軒の修正をもう少し追い込みたいとは思っているが、
ここまでで、軒の修正で日程を取られ、引渡の日程が苦しい。7月27日が引渡の予定だが延びてはだめか?→延びても28日まで。

なんだが、バタバタしていて不安はあるが、引越の計画を進めて行こう。

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