2013年6月18日火曜日

セキスイハイムの営業さんに連絡

この前の日曜に、建築現場へ家族そろって行って、気になる所を確認。
まだ、作ってる最中なので、様子を見るべきかと思ったのだが、
早め早めに、気になる所は言っといた方が、後になって文句を言うより良いかと思って、
セキスイハイムの営業さんに、写真付きのメールで気になる所を修正依頼をしました。

即、返事があって、当日のうちに、営業さんと現場監督で、現地確認に行っていました。

すでに、報告があって、修正用の資材を手配中のところや、
こちらからの指摘で初めて気づいたところ、
元々の仕様なので、基本はこのままだが、相談しながら良い形に仕上げましょうと言う所やら、それぞれの回答がありました。

懸念している、屋根の歪みの修整に付いても、セキスイハイムの基準の誤差範囲なのか、欠陥なのか、数値的な根拠を用意して説明する様に申し入れしました。

早め早めに、要望を文章で伝えて、問題を後に引かないようにしたいと思います。

ちなみに、気になった部分は大半が板金関係です。

例えば、この写真のような所です。




あと、端っこから断熱材が見えている所もあります。がこれはハイムの仕様ですと回答がありました。気になるようなら、コーキング等で塞ぐ事も可能ですとの事でした。


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